巡礼者の小道
クリスチャンであることの標(しるし)(by フランシス・A・シェーファー)
彼は「越境」しなければならなかったのか?ーーカルバリー・チャペル牧師から正教徒への転向記【書評】
恒久的キリスト教の礼拝形態を探し求めてーー詩篇歌の歴史(by ミッシェル・ラフェブレ)
「賛美フラ」の土台原理の正当性を問う(by サンディー・シンプソン)【土着の民の運動検証】
わが魂は悲しみ、絶望しています。(ウィリアム・クーバーの信仰詩)
おお主よ、汝の御言葉はいとも繊細な露のよう。
イグナティオスのローマ人への手紙【AD2世紀前半、初代教会】第7章――わが唯一の望み
“Faith” と “Faithfulness” (by D・A・カーソン、トリニティー神学校 新約学)
聖書信仰のクリスチャンはチョムスキーの生成文法をどのように評価すべき?(by ヴェルン・ポイスレス)【大学生の皆さんへの応援記事 その2】
プロテスタント信仰の原点に立ち返る(三谷隆正)
永続性の根底にあるもの(山田昌)
論理実証主義とその亡霊たちーー類比的な言語の使用について(by R・C・スプロール)
プロテスタンティズムというのは「新奇な教えの寄せ集め」に過ぎない?
イマヌエル・カントとキリスト教世界観(ヴェルン・ポイスレス)
「今」を走り、恒久のうちに彼方を望む。
聖書信仰のクリスチャンは、ソシュールの構造主義言語学をどのように評価すべき?(by ヴェルン・ポイスレス)【大学生の皆さんへの応援記事】
聖書の霊感と権威(宇田進師 他)
組織神学で使われている「術語」は、ほとんど常に一通り以上の定義づけが可能であり、各術語は、それを含む素性の中で「選択的」である。(by ヴェルン・ポイスレス)
今日の神学の状況(by ミラード・エリクソン)
聖書のどの語も、組織神学で使われている「術語」と100%イコールではない。(by ヴェルン・ポイスレス)
なぜ聖書を真剣に学ぶ人々は、自分の使う言葉や用語について意識的になる必要があるのか?(by ヴェルン・ポイスレス)
宗教言語にナショナリズムが結びつく時
人は聖書的男性像を「見る」ことによって変えられる
聖書ヘブライ語について(by ウィリアム・バリック)
いかに読書すべきか(三木清)
「まことに、あなたは、私のたましいをよみに捨ておかず。」ーー墓の彼方を眺望しつつ詩篇16篇8-11節を歌う。
和らげられた風(by ジョン・マクダフ)
神を知り、人を知るという営みについて
聖書のワード・スタディーをする際に注意すべき事:その⑯ 意味と指示(reference)との間の根拠なき連結(by D・A・カーソン)
聖書のワード・スタディーをする際に注意すべき事:その⑮ 言語資料の際立った特徴点を、根拠なく軽視する(by D・A・カーソン)
聖書のワード・スタディーをする際に注意すべき事:その⑭ ギリシャ語新約聖書のセム語的背景に関する諸問題(by D・A・カーソン)
聖書のワード・スタディーをする際に注意すべき事:その⑬ 拡大された意味領域を、根拠なく採用する(by D・A・カーソン)
聖書のワード・スタディーをする際に注意すべき事:その⑫ 意味領域に対する根拠なき制限(by D・A・カーソン)
聖書のワード・スタディーをする際に注意すべき事:その⑪ 「あれかこれか?」:根拠なき意味の選言/分離および制限(by D・A・カーソン)
聖書のワード・スタディーをする際に注意すべき事:その⑩ えり好み的、かつ偏向した立証資料の使用(by D・A・カーソン)
聖書のワード・スタディーをする際に注意すべき事:その⑨ シノニム(同義語)と成分分析に関する諸問題(by D・A・カーソン)
聖書のワード・スタディーをする際に注意すべき事:その⑧ 専門的な意味に関する誤った諸前提(by D・A・カーソン)
聖書のワード・スタディーをする際に注意すべき事:その⑦ 言語と精神構造(メンタリティー)を連関させようとする(by D・A・カーソン)
聖書のワード・スタディーをする際に注意すべき事:その⑥ 動詞のパラレル化マニア(by D・A・カーソン)
聖書のワード・スタディーをする際に注意すべき事:その⑤ 背景資料への不注意な依拠(by D・A・カーソン)
聖書のワード・スタディーをする際に注意すべき事:その④ 未知の、もしくはありそうもない意味に訴える(by D・A・カーソン)
聖書のワード・スタディーをする際に注意すべき事:その③ 意味の廃用(by D・A・カーソン)
聖書のワード・スタディーをする際に注意すべき事:その② 意味のアナクロニズム(by D・A・カーソン)
聖書のワード・スタディーをする際に注意すべき事:その① 語根にかかわる誤謬(by D・A・カーソン)
聖書のワード・スタディーをする際に注意すべき事:【目次】と【プロローグ】(by D・A・カーソン)
バイリンガリズムと新約聖書ギリシャ語の特徴(by モイセス・シルヴァ)〔英文〕
「私の視点」と「もう一つの別の視点」ーーギリシャ正教会の国で生きる少数派プロテスタント教徒として
詩篇歌のベーシックな旋律(tune)を覚え、複雑な時代に、シンプルに神とつながりましょう!
主よ、あなたの恵みは天にあり、あなたの真実は雲にまで及びます。
新約聖書の言語(by ダニエル・B・ウォーレス)