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私の読書(8)フルクテンバウム『イスラエル学』
黙示録19:15とイエスによる諸国民の統治(Michael Vlach)
黙示録20:4は「中間状態」について教えているのか?(Michael Vlach)
レビ18:5「人がそれらを行うなら、それらによって生きる」の意味(Michael Vlach)
ディスペンセーション主義における旧新約間の「連続性」と「非連続性」:まとめ
ディスペンセーション主義から見た旧新約聖書の「非連続性」(Michael Vlach)
ディスペンセーション主義から見た旧新約聖書の「連続性」
「ヘブル的視点」についてのあれこれ(後編)
「ヘブル的視点」についてのあれこれ(中編)
「ヘブル的視点」についてのあれこれ(前編)
「ディスペンセーション主義」という名前への違和感
メシアニック・ジュー運動に関する参考文献紹介
イスラエル聖書大学の講師らによる著書が発売されました
2018年に読みたい本リスト
患難期前携挙主義者が取り組む必要のある諸問題
三浦綾子と「あかしの文学」について
終末論と聖書預言に関する参考文献:目次
終末論と聖書預言に関する参考文献(5)終末預言
終末論と聖書預言に関する参考文献(4)イスラエル論
終末論と聖書預言に関する参考文献(3)携挙論
終末論と聖書預言に関する参考文献(2)千年王国論
終末論と聖書預言に関する参考文献(1)解釈論
私の読書(7)山本健吉『正宗白鳥─その底にあるもの─』
私の読書(6)正宗白鳥『内村鑑三─如何に生くべきか─』
私の読書(5)大嶋重徳ほか『生き方の問題なんだ。』
私の読書(4)内村鑑三の著作色々
私の読書(3)遠藤周作『狐狸庵読書術』
私の読書(2)ドストエフスキー『悪霊』
最近の読書:ミラード・エリクソン『キリスト教神学』
「誕生日の夜の回想」
今、ヨハネの手紙第二を学ぶ意義
福音派による文学論への待望
「ヨハネの手紙第一」聖書研究の準備を終えての感想
イスラエルにとって本当に必要なもの
教会と“神の御国”の関係
2つの解釈学、2つのストーリーライン
「神の御国」がテーマのMike Vlachの新著"He Will Reign Forever"が出版されました
ヨハネの手紙第一 覚書き(12)2章3–4節
ヨハネの手紙第一 覚書き(11)2章1–2節
遠藤周作の『沈黙』について:ある遠藤マニアのクリスチャンからの視点
聖書の「無誤性」論争をゆる〜く考える
ヨハネの手紙第一 覚書き(10)1章8–10節
「聖書信仰」を考える(後編)
「聖書信仰」を考える(前編)
ヨハネの手紙第一 覚書き(9)1章5–7節
ヨハネの手紙第一 覚書き(8)補足:「いのちのことば」の意味について(その3)
ヨハネの手紙第一 覚書き(7)補足:「いのちのことば」の意味について(その2)
ヨハネの手紙第一 覚書き(6)補足:「いのちのことば」の意味について(その1)
ヨハネの手紙第一 覚書き(5)1章3–4節
ヨハネの手紙第一 覚書き(4)1章1–2節